素晴らしき世界、その後

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晴れるといいね

なんとか大掃除を終えた。

彼氏がやったレンジまわり、めっちゃキレイになった。
僕の部屋、要らない本を整理したらめっちゃ広くなった。
普通ゴミの最終便に間に合わなかったから、玄関にゴミ袋が積んである。
んー、生ゴミはないから大丈夫か。正月明けに出すことにしよう。


今、ふたりであんにゅいな感じでテレビを観ている。
この後、年越そば食べて、そのまま赤倉温泉へ(バスの中で年越しだ)。


明日、晴れるといいね。
一緒に山のてっぺんからの景色を見よう。

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大掃除

「この部屋では、たぶん最後になるだろうから」と、
気合を入れてのぞんだ大掃除。

途中で休憩してラーメン屋に行ったのがひとつめの失敗。
加えて、「ちょっとビールでも」という彼氏につきあってしまったのが更なる失敗。
結局、それ以降、コタツでだらり~んとテレビを観てしまった。


ふたりとも「明日できることは明日する主義」。
とはいえ、まだ風呂とトイレしかできてないのはいかがなものか。

芸人専?

昨日『松本仁志のすべらない話』のDVDを借りて観たのだが、
今日その続きをテレビでやってて、彼氏とふたりでゲラゲラ大笑い。

観終わったあと、彼氏がひとこと「疲れた・・・(ーー;)」だって。
たしかに。こころなしか腹筋が筋肉痛になってるし。


話は変わるが、前々回の記事で塚地がちょっとイケるって書いたら、
それを読んだ友達から「デブ専?」ってメールが来た。

んー、そんなつもりはなかったのだが。
ケンドーコバヤシだったり、次課長河本だったり、インパルスの堤下だったり。
残念ながら、否定できなかったりする。

喧嘩・仲なおり

いろいろあって、彼氏と喧嘩した。
いろいろあって、仲なおりした。
彼氏には彼氏の思いがあり、僕には僕の言いぶんがある。
こうやってお互い少しずつ吐き出していって、ふたりの間にできた溝が埋まっていけばいい。

昨日観たDVDを返しに行ったら『松本仁志のすべらない話』が空いていて、
今日もレンタルしてきた。
彼氏とふたりで腹を抱えてゲラゲラ笑った(宮川大輔おもろすぎ)。

ふたりでごはんを食べて、ふたりで風呂に入った。

彼氏がいなくなるまで、あと数ヶ月。
たとえ喧嘩を繰り返しても、せめてお互いを理解し合って離れたい。

ひく?

昨日、DVDをレンタルしてきた。
『THE有頂天ホテル』と『間宮兄弟』。

彼氏はいつものごとくゲイバーに飲みに行ったから、
(僕も誘われたのだが、しんどくて断った)
深夜に、クッションを抱えてひとりで観てた。

両方面白かったよ。
とくに『有頂天ホテル』は大晦日の話だから、今の時期にピッタリだし、
観終わった後、幸せな気分になれるからオススメ。


話は変わるけど、(『間宮兄弟』に出てた)ドランクドラゴンの塚地、
ちょっとイケルって言ったらひく?

スキーなところが

このところ、彼氏と「なんか年末って感じしないよなー」なんて言っていたら、
旅行会社から正月スキーのチケットができたという連絡が入った。
それで一気に正月気分。

あと5日で雪山なんやー、めっちゃ楽しみやー。


スキーと言えば、ゲイ友からも「一緒に行かへん?」と誘われている。
オトコとスキーに行くから、それまでに練習しときたいんだと。
(つまり僕は練習台というわけだ)

っていうかねえ。
スノーボードじゃなくてスキーなところが「世代」やね。

鍋スパイラル

昨日も鍋、今日も鍋。たぶん明日も鍋。
我が家は鍋スパイラルに突入している。

買った食材を一回で全部使いきれないから、
翌日、具材を買い足して、また鍋になってしまうのだ。
醤油、味噌、水炊きと、小手先でごまかしてはいるものの、鍋は鍋。
ま、おいしいからいいんだけどさ。

作るの全部彼氏だし。

ミサンガ

彼氏からのクリスマスプレゼントはタイで買ってきたというミサンガ。
不器用な僕はひとりではつけられないから、彼氏につけてもらった。

かなりエスニックな柄で、Yシャツの袖からチラリと見えたりしたらちょっと恥ずかしいけど、
でもやっぱりずっとつけていようと思う。

たしか、切れるまでつけてると願いが叶うんだよね。

クリスマス

「クリスマスといえば鳥だろう」ということで、イブの夜は鳥を食べに行った。
(といってもただの焼き鳥屋なのだが・・・)
燗をきゅっとね、彼氏と注ぎ合いながら。最高のクリスマスだ。


その後、いつも行くゲイバーに行った。

久しぶりに彼氏の時間を独占。
ふと思ったんだけどさ。
やっぱりね、僕は彼氏の隣が一番居心地がいいんだな。

おかえり

今朝、彼氏が帰ってきた。

開口一番、「タイにはおまえみたいのがウジャウジャいたよ!」だって。
はいはい。どうせ日本人離れしてますよ・・・(ーー;)

面接は「まぁなんとか」といった感じだったらしい。
候補が彼氏も合わせて2人いて、2人とも採用か1人だけかというところだそうだ。
でもそのライバルってのが、かなり歳をとってるみたくて、
普通に考えたら彼氏の採用は決定的なのかなと、僕なりに推測してみたりしている。

「俺は絶対おまえをタイに呼び寄せる。俺は一生おまえと生きていくつもりだし、タイに行くのも2人の将来を考えてのことだし、だから何も心配するな」

報告の最後に、彼氏はそう言ってくれた。


今日はクリスマスイブ。幸せな一日が送れますように。

3日間

仕事から帰ってから寝るまでの時間って、こんなに長かったっけ?
ひとりだと時間が経つのが遅くて困る。

テレビを観ても、もひとつ冴えなくて、ずっとネット見てた。

赤倉温泉、いちおう雪は積もってるみたい。
まだ部分的だけどリフト動いてるようだし、ひとまずよかった。
正月が楽しみだなー。あと1週間かー。

そうだ。もうすぐシナリオのコンクールの締切りだ。
そろそろ本腰入れて書かないとなー。(最近、学校もサボってるからなー)


明日の朝、彼氏がタイから帰ってくる。
3日間というのは短いようで、本当に長い。

ファブリーズ

洗濯が間に合わないので、(っていうか、やってないだけ)
2日目のシャツをファブリーズでごまかした。

怠惰な僕には「魔法の杖」だね、ファブリーズ。
(でも、さすがのファブリーズも3日目のシャツはムリだろうな…)

彼氏、早く帰って来てくれないかな。
んでもって、山積の洗濯物、洗って干してくれないかな。

最低

夜になった。

仕事から帰って来た部屋は、もちろん朝出た時と全く同じ風景で、
いつもみたくトイレやバスから彼氏が顔をのぞかせて、
「仕事お疲れ、遅かったな」って言って出てきそうな気がした。
(もちろん、そんなことはないわけだが)

暇だったから、携帯のメールの整理をしてみた。
なんだかんだ言って、彼氏からのメールがダントツ多い。

「帰んの、9時くらいになりそうやー」
「ネットで穂高見てたわー。早よ行きたいなぁ!」
「なあ、帰りにジュース買ってきて~。シュワシュワがええなー
「なあなあ、早く帰って来やぁ(^_^)」
「しんどいやろうけど、仕事がんばれ!

なんで、今朝、嫌味なんて言ってしまったんだろう。
なんで、気持ち良く「頑張ってな」って送り出してあげなかったんだろう。
最低。

ヤなヤツ。

最終面接というか、顔合わせというか。
今朝、彼氏がバンコクに旅立った。24日には帰ってくるという。

初めて海外に行くからと、彼氏はひとりで大騒ぎ。
「空港行ったらまず何をすればいいわけ!?」
「え!?ペットボトルって機内に持ち込めないの!?」
「バーツはどこで両替すればいいの!?」
そんな彼氏に僕は、これはこうで・・・とひとつひとつ説明して送り出した。

でも。
「行ってらっしゃい」とは言ったが、「頑張れ」とは言えなかった。
そればかりか、最後にぽろっと嫌味っぽいことを言ってしまった。

我ながら、ヤなヤツ。

持つべきものは

このところ塞ぎがちだった僕を見かねて、ゲイの友達がカラオケにつき合ってくれた。

もうオネエたっぷりな1時間半。まるで地獄絵図。
工藤静香やら南野陽子やらユーミンやら・・(松田聖子と中森明菜は前回やっているので却下)

「やだやだ、古ガマは」なんて言いながら。
ラストは「恋人はサンタクロース」。季節とはいえ、あーやだやだ。

(で、やっぱ持つべきものは友達だね)

本気で殺すぞ

忘年会で酒が入った勢いで、彼氏がまた朝帰りしてきた。
きっと、あちこちのゲイバーを徘徊してたのだろう。

ったく。
朝の4時に起こされるこっちの身にもなってみろってんだ。
しかも、このクソ寒い日にいきなり布団をガバッって剥ぎ取られた日にゃあ・・・
いくら僕でもキレますよ、ほんと。
(ふつう、起こさないようにこっそり入ってきますよねぇ・・・)

「なあ、なあ、なあ!あした、7時に起こして~」

そう言うからさ(しかも朝4時にはありえないテンションで)、
だから7時になって起こしたのに、
「もうっ!ほっといてくれっ!」って、おい!起こせって言ったのそっちやんけ!
本気で殺すぞ。

ヨレヨレ

僕は最近、よく寝る。
寝たら不安とか全部忘れられそうな気がしてとりあえず寝るのだが、すぐに朝はやってきて、結局なにも変わらない現実があって、ずっと夢の中で生きられたらいいのにって毎朝思う。
(要は現実逃避)

僕は心のどこかで「彼氏が落ちればいいのに」って思っていたりする。
もうほぼ確定なのだが、それでも何かの間違いで落ちればいいのにって。
そんでもって、そういうことを考えている自分もすごく嫌で、もうどうしたらいいかわからなくて、最近の僕はけっこうぐちゃぐちゃになってしまっている。

今、ふたりが見ている未来像が全然違っていて、じゃあ僕がイメージしている未来像って言ったら、それは自分だけに都合の良い未来像でしかなくて、彼氏に言わせれば「お互いが向上し合えるような関係でいたいだろ?」ってとこなんだろうけれど、それもよくわかるし、僕が言っているのはただのワガママでしかないことはわかってるんだけど、よくも悪くも、彼氏は空気のような存在だったから、息のできない世界を想像するとすごく苦しくて、本当は好きなはずなのに、一緒にいたいのに、彼氏を恨んでみたり、いっそうのこと彼氏との関係を終わらせて楽になりたいなんて思ってみたり。

なんか、そんなわけで、彼氏は忘年会で帰ってこなくて、ひとりの部屋で僕はもうヨレヨレ状態に成り下がってしまっている。

ダメダメ

「今からご飯食べにいきます」
「ちょっと飲みに行ってくるよ」
「なんでメールくれないのさ?」

彼氏からきたメールを全部無視した。
べつに喧嘩してるわけじゃないんだけど。

なんか情緒不安定だな、俺。
そうやって困らせて、それがいったい何になる?

ダメだ。
友達とか誰かといると大丈夫なんだけど、ひとりになるともうダメで、
それが休みの日だったりすると本当にダメダメで、
俺ってこんなに弱かったっけ?って思う。
たかだか、彼氏がこの町からいなくなるってだけなのに。

なんて、ふと思ったわけさ

で、帰りにごはんを食べて、堂山で一杯ひっかけて帰って来た。

ひさしぶりの堂山。

普段あまり飲みに出ないのだが、彼氏が行ってしまってひとりになったら、寂しくなって、この町に来る機会も増えるんだろーな。
なんて、ふと思った。

あーでも、「寂しいからゲイバーに出る」なんて、あまりに寂しい・・・寂しすぎる・・・

ふたりだから

彼氏と不動産屋に行ってきた。

けれど、ひとりだとやっぱり高い。
今僕が払っている家賃のまま引っ越そうと思うと、生活レベルがぐんと下がる。
6畳は狭いなぁ・・・築20年はちょっと・・・洗濯機は室内に置きたいなあ・・・
なんて、そんなことを言っているうちに、店員も困り顔になってきて。

それで、何も決めずに帰って来た。

家賃にしろ何にしろ、ふたりだから得してたことって、けっこう多いんだよね。

リアル

新しく住む町を選んでいる。
今住んでいる町も住みやすくていいのだけれど、
せっかく引っ越すなら違う町の方がいい。

南堀江?中崎町?中津?南森町?西長堀?

候補はいくつかあるものの、いいなと思う町はやっぱり高い。
彼氏の単身赴任中の「とりあえず」の仮住まいだ、そう思い切った出費もできない。

明日、不動産屋に行く。
「ひとりじゃ不安だから」と、彼氏にもついてきてもらうことになった。

徐々にいろんなことが「リアル」になっていく。

部屋を見渡したら

ふと、冷静になって部屋を見渡したら、
なんじゃこりゃ。
部屋は散らかり放題、洗濯物は溜まり放題、シンクは食器が山のよう。

「Sちゃんの部屋みたいになってきたな」

ぼそり、彼氏がつぶやく。
って、そんな話に引き出されるSちゃんもどうよ。

彼氏の自信

うそみたいに平和だ。
冗談言ったり、ちょっかいを出したり、甘えたり、笑ったり。

僕の抱えていた不安や焦りは、とりあえずのところおさまっている。
全部消え去ったといったらうそになるが、やっと腹から笑えるようになった。
それもこれも彼氏の自信にあふれた表情のせいだ。

「俺らが過ごしてきた10年は、これくらいのことで崩れ去るような月日じゃなかったろ?」


クリスマスに最終面接(顔合せ)があり、年明けに話がまとまる。
早くて1月、遅くとも2月には彼氏がいなくなる。
それまでに僕は新しい部屋を探し、引越しをする。

あと1ヶ月か2ヶ月。
その間に彼氏がいない間の分まで幸せを感じておこうと思う。

感覚のズレ

僕は経験的に「遠距離恋愛」というものの難しさを知っている。

前の彼氏、もう10年以上前の話だけれど、
京都と名古屋という距離でさえ、気持ちが離れていってしまった。

まだお互いが新しい生活に慣れないうちは、お互いを求め合うのだろうが、
ひとたび新しい生活に慣れ、新しいコミュニティーができ、
新しい人と出会い、親しんでいく中で、古い記憶は徐々に薄れていってしまう。
人間なんてそんなものだ。

「心」は「距離」には勝てないと、僕は思っている。
だから、こんなに不安で仕方ないのに。

感覚のズレというものに愕然とする。
彼氏には、僕が抱えているそういう不安は一切ないようで、
「気持ち」があれば「距離」は越えられると、本気で思っている。

僕には「愛は地球を救う」と同じくらい絵空事に聞こえるのだが。

この感覚のズレが、ふたりの話をかみ合わなくしていて、泣きそうになる。

猛省中

夜明け前に、彼氏が泥酔して帰って来た。
仕事で飲んだあとに、ひとりで飲みに行ったらしい。

酒を飲むと自制がきかない彼氏。
起きられずに、今日は仕事に穴を開けたんだって。

ただいま、ガックリと肩を落として猛省中。

ひとりの部屋

波のある人間だとつくづく思う。

状況は何ひとつ変わらない(好転も悪化もしていない)というのに、
極端に元気だったり、落ち込んだり、前向きだったり、後ろ向きだったり。

かと思えば、変に事務的だったり。
部屋探しや引越しの日程をどうするとか、大型ゴミはどこに連絡するんだっけとか、
大家さんに出て行くこと言っとかないとなーとか。

5年弱暮らしたこの部屋とも、お別れかー。
そう思うと、寂しいなあ。

今、彼氏は仕事の飲み会があるっていうので、まだ帰って来ていない。
なので、ひとりでこうやってブログを書いてみたりしているわけだが。
静かだなー、彼氏がいないと。
こういうのに、慣れなくちゃいけないんだよなー。

夜明け

久しぶりに夜明けというものを見た。
昨日は一睡もしていない。

彼氏のタイ行きの話はトントン拍子で進んでおり、
昨日、面接の日程が決まった。
それをパスすれば、彼氏のタイ行きが確定する。

葛藤。

「ついて行けばいい」と簡単に考えていたものの、
これほどまでに現実味を帯びると、実際問題、覚悟が揺らぐ。

この歳だ。
今まで積み重ねてきたものがあり、しがらみがあり、それなりの立場がある。
果たして僕はそれらをすべて投げ打つことができるだろうか。
十九、はたちの若者とは、抱えているものがやはり違う。

彼氏も昨日は複雑そうな顔をしていた。
彼氏とちゃんと話はしているものの、僕は僕でその日その日で感情が変わり、
彼氏も彼氏で、ころころと話が変わる。

昨晩、眠れない布団の中で、彼氏の体温を感じながら、
「このぬくもりも、あとわずかの期限つきなのか」と思ったら、胸が苦しくなった。

夜明けをこれほどまでに待った夜はなかったと思う。

影響

家に帰ったら、彼氏が目を輝かせて『NHK歌謡コンサート』を見ていた。
天童よしみや水森かおりといった中堅どころが出ていて、
彼氏はテレビにかじりついて離れない。

まだ三十代半ばなのだからもっと年齢相応の嗜好があるだろうにと、
昔の僕なら呆れたのだろうが、一緒にいて十年も経つと、
多かれ少なかれ影響を受けるもんだ。

僕も、「あ、長山洋子、デュエット曲歌ってるんや」などと、
ついついテレビに見入ってしまう。

WINTER SONG

HEP前のクリスマスツリー、今年は赤いんやね。
ドリカムのパネル展やってるらしく、「WINTER SONG」が流れてた。
あー、もうそんな季節なんや。

って。
しみじみしている場合じゃなく、今日は本気で寒い。
おかげで僕は風邪をひいた。
ノロの次は風邪かよ、ついてねぇ・・・

家に帰ると彼氏が鍋を作ってくれた。
風邪、ちょっとマシになったかも。

今、何故かテレビでキャンディーズのさよならコンサートやってて、
「ほほえみがえし」とか「年下の男の子」とかを陽気に歌ってる。
(そして彼氏はクギ付け。テレビから離れやしない)

テレビや街に歌が増えると師走だね。

俺くらいしか

もし明日(お互いが)死んだらって話になって、
僕は新しい人を見つけて生きていくって言ったら、
彼氏は「たぶん一生ひとりで生きていくだろうな」だってさ。

てかさ。
あんたのこと面倒見られんの、俺くらいしかいねーよ。

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